30日間ダイエットチャレンジしてみました

低糖質ダイエットとヨガでどれだけお腹痩せできる?

不必要なものにNOと言える強さ

お店に入って、たまに「ちょっと嫌な感じのするお店だな〜」とか、「店員さんの態度があまりいい感じしないな〜」と思う時ってあると思います。 そんな時、どうしてますか? すぐに出るのは気まずいから、なんとなく当たり障りない程度に商品を見回ってから出るとか、 もうここまで来ちゃったから、何か買って帰った方がいいかなと欲しくもないのに買う人もいるかもしれません。 レストランとか美容室とかでしたら特に、「ちょっと違ったな」と思っても、もうここまで来たからには、なかなか出れない、ということもありますよね。 でも「ちょっと違うな」「なんか感じ悪いな」と思ったら、速攻で出ることをお勧めします。 「もうしばらくしたら、いいとこが出てくるかも」「最後にはよかったって思って帰れるかも」という期待とともに、ズルズルいても、実はあまりいいことはありません。 他にもたくさん選択肢はあります それを覚えておいて、無理にここでサービスを受ける必要はないのです。 「ありがとう」と言って爽やかに去りましょう。 (出るのが気まずければ、ちょっと用事を思い出したふりをして出てもいいですが) お金を払ってサービスを受けるのに、なぜ我慢する必要があるでしょう? 欲しくないのに 店員さんの感じが悪いのに 気持ちよくないのに お金を払う必要はないのです。 こういうところで我慢しても何の得もありません。 やめること 去ること 逃げること これらの行動に慣れていなければ、ちょっとした勇気がいります(大げさですけどわーい(嬉しい顔)不必要なものに対してNOと言える強さはこれからもっと大事になってくることでしょう